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9/30 NHK「純情きらり」終わる
といってもたまにしか見ていなかったのですが。主人公が今週突然結核になったと思ったら…最後は消え入るような死を暗示させる場面でおしまい。なんだよ、なんだよ。太く短く生きたということで締めくくり?うーん。毎日見ていた人たちはどう思ったのでしょうか。西島俊秀、画家の役で魅力あります。中年になって味がでてきました。「大奥」にもでるらしい。
9/28 食わず嫌い
今夜のゲストは泉谷しげると大竹しのぶ。史上最弱決定戦だとか。演技派の彼ら。今日は負けじと演技自慢で望んだのですが、それ以上に嫌いなものは動作にでてしまう二人でした。大竹しのぶは噛めない…脂身のトンカツに首から上が斜めに倒れこみ、泉谷さんは苦手だからこそいちばんグロテスクなすっぽんの手の部分を取ってしまい、両者引き分けでした。
9/26 美しい日本にならないだろう。
予報通り雨、それもどしゃ降り。とりあえず帰る時降るから朝降られるよりはましです。
注目の組閣。なんだかな。2日前安倍晋三物語みたいなのをやっていました。当然美しく話を構成しているような。安倍晋三役は加藤晴彦(おじさんが政治家らしいからぴったりというか。)、小泉さん役を、ちょっと前までアイフルのCMしていた清水省吾がものまねしてやっていました。そして物語りも終わり、テリー伊藤司会で時事放談ならぬ「じじぃ放談」と呼称して70を越えた論客たちを扱っていたのが笑えました。
9/25 弱者が傷つく
保育園児の列にライトバンが突っ込みなぎ倒していった…。昔は幼稚園、保育園にはそれなりに園庭があって日常的に外の公園に連れていくことはなかったはず。私が子育てをしていた頃、既存の幼稚園、保育園には自分の子どもを通わせずに自分(たち)の組織で作ったグループで自主保育をするという集団がありました。当然、本拠とする施設もないわけだから、近所の公園巡りをするといったような。公園がそういった集団のグループに使われることも頻繁になり、また、私設の園庭のない、あるいは狭い保育所が公園に預かった子どもたちを連れて行くことも当たり前になり。保育施設の設備の貧相さが今回の事件の一因にもなっているのでは。
そして川崎梶ヶ谷の100mのトンネルで27才の女性が通り魔殺人により殺されてしまいました。どんなに恐かったことでしょうか。そしてその犯人の手がかりはなく。
9/23 おでんくんカーニバル
ヨコハマスカイビルでやっています。エレベータ乗り口の上にもぬいぐるみがひそんでいたりします。
台風14号のせいで風が強い。明日は北風が吹くとか。あの夏が懐かしい。
おでんくん観覧車
9/18 吉野家
今朝は起きるともう滝のようなというかバケツをひっくり返したというか、の大雨。今年はよく台風がきます。
テレビのニュースで今日限り牛丼復活と聞きました。昼、横浜元町を歩いていると行列。近くにオレンジのハチマキをした子ども。今日来店するともらえると言っていたふきんかな。各店舗1,000食限定だとか。帰りには行列に気付かなかったのでもう売り切れていたのかな。美容院からの帰りは疲れているし注意力なくなっており不明。
9/17 岩手から帰宅
盛岡は近いです。2時間半で東京に到着。新幹線の中、西日本の交通機関の乱れを聞きました。今回、沖縄でもなく、山陰でもなく、東北にしてよかったです。体重計にのるのがコワイ。
9/13 麹町のelio
イタリアンです。予約の取りにくい店だとか。水曜夜にもかかわらず店内にはお客がびっしり。半蔵門の駅からすぐです。
料理の一品ひとしなはおいしいのですが、オーダーミスをしたり、辛口のグラスワインを頼んだのに、早く処分したいの、と考えられるような甘口のおいしくないワインを運んできたりかなりのマイナスポイントでした。我ながら生意気です。値段不明瞭。赤グラスワイン850円。白グラスワイン1,100円。
左からイナダのカルパッチョ、オニオンとトマトのサラダ、夏野菜の煮込み。
お客も多かったのでフラッシュなしで撮影。
辛めのトマトソースで和えたスパゲッティ、トレビスのリゾット。ポルチーニのリゾを頼んだのにトレビスしか入っていないので質問してみると…トレビス(紫キャベツ)。メニューにあることすら知らなかった裏メニュー。味はおいしかったのですが。
9/4 品川アトレのオイスターバー

こんな暑い夏でも生牡蠣が食べられる。
店奥のテラスで。すぐ雨が降ってきて大きなパラソルの下で食べました。
明日はまちがいなく肌つるつる。
品川はシンガポールの雰囲気ありです。
牡蠣の盛り合わせ、4種。国内、海外2種ずつ。3,000円
チャウダー2種。各700円。
フローズンダイキリ。900円。 牡蠣フライは定番。934円。
9/3 表参道 希須林
中華のお店。おしゃれに中華が食べられるということで雑誌に紹介されること、しばしばらしい。
だからなのか、客層が悪い。おねだり女性がけたけた大声で笑い、手を叩いて大うけする。わがままそうな一人っ子が大泣きする。
トイレ、前の人、流していない。
コースを2人前(希須林コース5,040円/人)と旬野菜炒め、海鮮おこげ、桃のデザートを追加。
コースの希須林サラダ。鰹の刺身がトッピング。
点心2種盛り合わせ。アスパラの春巻と抹茶のスポンジ黒蜜かけ。春巻は家でも作れそう。 旬の野菜炒めはター菜とスナックエンドウを炒めたものかな。
前菜2種盛り合わせ。
ピータンの白和えとバンバンジー。
体にやさしいおすまし風スープ。
野菜を煮込んでいないスープ。
たらば蟹と中華野菜のスパイス炒め。
豆チと唐辛子が効いています。
海鮮おこげ。ジャー。
石焼じゃこ炒飯。 マンゴーデザート。
桃のソルベ、ババロア、コンポートの盛り合わせ。 杏仁豆腐。甘さ控えめ。
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