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ブラムリーの会 2013年
東京ステーションホテルで開催。駅そばでわかりやすい。
歩いて1分、レストランブランルージュへ。
新聞が飾られています。この人は誰かしら?似た女性が会場内にいます。
 
着席 メニュー、冷製スープのレシピ
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ホテルと同じようなドーム形の
シャンデリア
信濃ワインが振る舞われ乾杯 料理長の説明 ブリオッシュにホワイトソース、薄切りに玉ねぎスライス、ベーコン、干した細切りブラムリー

 

 

 

 

 

 

 

 

信州トラウトスモークサーモンの燻製と信州産岩魚の網焼 ブラムリーソース
サーモン、岩魚と酸味がよく合います。

ブラムリーの冷製スープ バイヨンヌ産生ハム ブラムリーのジュレ添え

ブレス産うずらのクラポディーヌ ノルマンディ風

 

大納言ショコラ ブラムリーの求肥包み

断面図、その後ホテルオリジナルティはアップルティ

ブラムリーファンクラブ
きたろうさんによるブラムリーストーリー

セリア・スティーヴンさんは、ブラムリーの商業栽培を初めて行ったヘンリー・メリーウェザー氏の曾孫 挨拶後、元RHSJ理事長荒井氏に
いろいろプレゼント
サプライズプレゼント…は何
小さなブラムリー そう思っていました、この画像を引き伸ばすまで 荒井氏に贈られた時計が飾られています
赤べこみたいなのがいる、これがサプライズといって贈られたブラムリーだったのね リンゴの紙作品 展示スペースが賑やかになっています

 

 

 

 

 

 

 

 

手芸作品が多く、目を惹きます。セリアさんの友人たちが作ったもののようです。
今日つけて行ったピアス。手前味噌。
きたろうさんのバッジは、昨年イギリスのセリアさんを訪ねた際に、いただいたものとのこと。
おみやげのブラムリーサブレ、酸っぱい。
番外編
隣のビル KITTE、入ってすぐ郵貯のATM 1階
6階屋上、今日は青空がきれい 東京駅を望む  

 

 

 

 

 

 

 

 

屋上を回る。「芝生に入らないでください」のプレート。

カフェ難民になりそうでしたが、1階はじっこのCOFFEE・BAR東京ロビーに落ち着く。

さっぱりと基酒(日本酒)/ソーダ/トニック/オレンジピール580円。コーヒー抹茶もステキ。和的なカップソーサーながらもハート型。おしゃべり盛り上がりました。

 
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