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| フロントの花 |
6時45分フロント前集合で
大寧寺座禅へ |
湯本観光ホテル西京 |
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| 大寧寺川が流れる |
徒歩5分 |
大寧寺に到着 |
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| お地蔵さん |
もみじの木 |
由緒ある寺、西の高野山といわれる |
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| そして広い |
山門跡 |
座禅・法話を聞く
座禅は厚みのある小さな座布団を敷き胡座なので全くしびれず |
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| 鹿のフンあり |
立派な鯉 |
本堂 |
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| 本堂 |
貴重な蓮 |
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天文20年(1551)に連綿として栄えた当主大内義隆公は、突如重臣陶隆房の謀叛により山口を追われ、仙崎(長門の港)から海路の脱出を図ろうと計画したが、折からの強風で押し戻され、再び大内氏の香華寺である当寺に戻り、13世異雪慶殊和尚に示戒を請い、従臣と共に自刃。大内家系譜は31代にして断絶。
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 大寧寺マップ
女装して山中にかくまわれていた末子の歓寿丸が捕らえられ殺された地に残る麻羅観音?の話をこの後ガイドさんから聞く
イベントも開催される |
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| ホテルに戻り朝食、ふぐ雑炊 |
バス出発、車窓、棚田の景色
田植えがまだだったり、直後だったり |
長門市の向津具(むかつく)半島には楊貴妃の墓があるそうな |
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| 【角島大橋】 |
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| 沖縄のような |
角島大橋は全長1780m、2000年に造られる |
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| 本州側展望台からの景色 |
海士ヶ瀬(あまがせ)公園 |
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【元の隅稲荷神社】
日本海に123基の鳥居が映える
約100mにわたり続く鳥居は昭和62年(1987)から10年間かけて作られ、海外メディアも報道 |
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いよいよ鳥居をくぐります。 |
  男の狐さんと女の狐さん
この狐さんの横に小さな拝殿あり |
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| 西側の海 |
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| 大きな鳥居には日本一入れにくい上部に取り付けられた賽銭箱 |
左側のお稲荷さん |
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 右側のお稲荷さん
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無人のためなのか御朱印の置いてあるミニハウス
この絵は御朱印にも使われていた |
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| 【千畳敷】 |
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| 千畳敷の中の趣あるカフェ |
海が広がる |
標高333mの高台にある草原 |
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| 千畳敷 |
目に映るのは青海島か |
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突端に進んでいくと神社 |
宮地獄社 |
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カントリーキッチン |
屋上は展望台 |
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| ランチ |
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車窓、採掘したものを運ぶもの? |
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 センザキッチン |
 【青海島遊覧船乗船】
遊覧船チラシ
北長門海岸国定公園の手作りマップ、「大漁」の詩はもちろん、鰯の弔いのことばの入った金子みすゞによるもの |
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| 花津浦 |
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手を合わせた観音様 |
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| 黄金洞、切り立つ崖が金色に見えることから名付けられた。 |
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少し中に進む |
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行き交う船 |
帰り道はスピード上げ波しぶき |
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| 別の船 |
乗船していた船、
着岸すると潮吹きのサービス |
一周してきた船 |
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| 【センザキッチン内】 |
  
野菜果物
地物だけではない |
  
かごフェチには気になるコーナー
クラフトペーパーものも。好きな色の組み合わせ(水色と茶色)のかごもあり。この大きさは使わないからなあ。4670円。竹かごは1980円。 |
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 センザキッチン外観
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 センザキッチンからすぐ近くにある【金子みすゞ記念館】
バスを降りると大きなモザイクがお出迎え、行き過ぎて振り返ると違う絵 |
 町中にはみすゞの詩のパネルが溢れている |
 みすゞ通りにある金子みすゞ記念館到着
みすゞの実家跡地に建つ記念館、みすゞが20歳まで過ごした実家兼書店「金子文英堂」を復元。入館350円、団体300円 |
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お風呂の薪をくべるところ


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 厠
庭 |
  
金子みすゞ記念館本館入り口 |
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  詩にも歌われているツバメが館内入り口に巣作り
享年満26歳で娘を元夫から取り返すための直訴の自殺
もっと長生きしていればたくさんの詩歌も生まれたことでしょう。
帰ったら、松たか子の演じた金子みすゞ映画を見返してみよう。夫役は渡部篤郎、弟役は三宅健だった。 |
 萩温泉郷、今日の宿へ向かう
美蘭牛とアワビ付き会席の晩ごはん |
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