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洋裁 人生折り返し過ぎての手習い 2012年
 
---手習い編---
ニットソーイングに挑戦(ニット生地)
ニットソーイングとは?縫う作業とかがる作業を1回ですませることができます。ロックミシンは4本糸。4時間ほどで完成!型紙は縫い代込みで。脇の柄合わせ、気付かず、先生に指摘され気付く。間に合った。
ジャケット

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紬の着物をほどいたものでジャケットを作る。着物リフォームの本を元に型紙作り。先生にチェックしていただくと、アームホールが異常に小さい。20センチ以下。前回ジャケット作りで使用した型紙を元に作ることにします。ポケットは玉縁です。

肩にはドーミットテープを貼ります。 24cmにカットしたものを袖側に
ふっくら縫い付けていきます。
完成!

ボタンは華奢な感じを出したく、少し小さめ。 スカートも作ります。

こうして撮影していると人体が欲しくなります。

ブラウス

シースルー系薄手の生地でブラウス作り。

リメイクではありません。パターンがよくないのか、できあがりが平面的になりました。

---何作る編---
 

着物リフォーム

左:道行から、羽裏をブラウス部分、表地をスカート部分に。ブラウスを作るつもりが、以前持っていたワンピースをまねて作ってみる。

中央:絣ちりめんから半袖ワンピースを作る。テストのような柄。紺地にピンクは珍しい。

右:絽に近い薄手の生地でコートにもワンピース(ベルトで留める)にもなるデザイン。春になったら。

柄が気に入って購入の着物。短めの着物だったのですぐほどいて、デザインを考えていました。
こちらも、茄子の柄が気に入って購入の着物。短めの着物だったのですぐほどきました。ほぼ同じデザインで作ります。正絹はノースリーブでも季節を考えずオールシーズン着用できます。

ショール(ヘチマ)カラーのジャケット。着物リメイク。ちょっとくつろぐ系になってしまうと半纏っぽくなってしまう。

コロンとしたボタン340円/個を5個つける。第一ボタンが首に近いのでシャツ感覚。

左:男物羽織羽裏からワンピース。

右:紫の絣。綿っぽい着物からノースリーブワンピース。裏地付けました。裏地を付けること、ほぼ同じ時間がかかります。

左:若竹色紬からワンピース。合わせの裏地をそのまま一部使用し、身頃、袖に裏地すべて付けました。胸で切りかえ。後からブラウス半袖を作る。予定していなかった半袖ブラウスを作る。

右:ピンクの道行をほどき、ノースリーブワンピース。型紙は左の袖付きワンピースの変形です。柄が、何かの果実のようでかわいらしい。まだ生地が残っており何に使いましょうか。

 

左:鶴亀織りの着物からの、ノースリーブ。紫絣のワンピースと同じパターンから。

 

右:若竹色ワンピースと同じパターンから。

こちらは朝顔柄。子どもの襦袢から。化繊。

 

ワンピースが増える。贅沢な悩み?

左:留袖からバルーンスカート。

 

 

母の着物から。
右:襟付きワンピース。ちりめんなので縫うのが難しい。裏地貼りが難しい。やはり、完成後、攣りがあり、手直し。ついでに裾フリルをつけて、長さを調節する。どうかな。早くもボタンホールが崩れ気味のため、そこも手直し。

大好きな白地に赤い柄のワンピース。こんなセーターを合わせたら、もう4月中旬着られます。

こちらはリメイクではありません。

1.3mほど、生地が残っており、初めてのパターンでブラウスを作りました。キャミソールのようですが、フロント6本タッグ、バックには横に4本ゴムを入れ、シャーリング状に。ジーンズに合わせたいですね。
リメイク。紫に、水色の模様。私の大好きな色の組み合わせのひとつ。今回は裏地無しなので(見返しを作り方通り裁断したら、これじゃ裏地付けられないよ。)、作業量少なめ。大切に着なければ。

左:ワンピース、菊柄。大柄。何も考えず、正面は右左の菊を揃える。バックはずらしている。ちりめん。ファスナー、裏地付き。

 

右:素朴な木綿の生地のワンピースはファスナー、裏地なし。

母の着物から。
ブラウス。ボタン上大岡ユザワヤで購入。キラキラが入っているのは母好み。

ノースリーブワンピース作成。

リメイク。
暑くなってくると浴衣や木綿の生地でブラウス、チュニック作り

リメイク。

左:チュニック。絹。もみじ柄なので秋が季節かな。でも七分丈なので春、初夏でもいいかな。

 

ブラウス:少し生地が残っていたのでブラウスを作る。

リメイク。

白地に紫模様。よく見ると蝶がいる。

 

大好きな紫と水色の組み合わせの布。カシュクール。

暑くなってきたせいか、裏地をつけないワンピース作り。

 

左:紺地に大柄の花模様。

 

右:骨董市で店の人にリメイクにいいよ、と言われた道行きから。ボーダー柄ながらグラデーション。落ち着きのある色合い。

紺地の生地の残りでフレンチスリーブブラウス

何緑というのでしょうか、マーガレット花柄のワンピース。

 

モダンな柄のワンピース。ジェンガ柄?

茶色の着物地からのワンピース。裏付き。
留袖でワンピース。さすがに普段着には着れないかも。裏無し。

黒地銘仙でチュニック。

 

濃い紫の生地で、同じデザインもの。袖を少し長くしました。

 

紫銘仙チュニック。

夏らしい白地の着物から。着物リメイクのパターンから作ったので中央に縫い合わせなし。裏地付き。

ベージュ正絹の着物からワンピース。裏地付き。
夏の名残。浴衣地からブラウス。こんな服の着られる夏はいい。

<夏製作>ブラウス&パンツスーツ。紬の反物から。

 

<秋製作>裏地無しコート。

着物の生地で長袖ブラウス


スカーフ用の布でコート



正絹反物からインナーブラウス

紫のブラウス2種類

 

白い絽の三つ葉柄

 

黒地赤模様

ヨーカドー内のクライ・ムキニットソーイング体験講習(生地代込み)1,050円で習う。裁断済みで縫うだけ。1.5時間で完成。ニットソーイングはかがり、縫いがまとめて1回で済みます。

 

冬だと、着用の多いチュニック作り。今年の洋裁納めです。

バッグ、作り続けています。
ミッキーバッグ、裏
スヌーピーお弁当バッグ
カーズレッスンバッグとキーホルダー
キャスキットソン風お弁当バッグ
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